スポンサードリンク
   
七田式はっぴぃタイム

七田式はっぴぃタイムとは? 

右脳教育や右脳トレーニングで知られる七田眞先生が監修した、七田式教育法をご家庭で手軽に実践できる知育教材です。
右脳を積極的に開発しながら左脳とバランスよく育て、子供が本来持っている素晴らしい能力を育むことができる通信教育による七田式家庭学習システムです。

長年の実績をもとに、七田教育研究所と主婦の友ダイレクトが共同開発した「はっぴぃタイム」シリーズは、七田式のノウハウが凝縮されているので、右脳教育にはじめて取り組まれるかたでも楽しみながらトレーニングできます。

はっぴぃタイムの月額会費・料金体系


毎月払いの場合、1ヶ月あたり4,212円となっています。
12ヶ月一括払いの場合、44,226円となっており、1ヶ月あたり3,686円となっています。
ただし、支払いは、コンビニ払いのみとなっています。


はっぴぃタイムの特徴・デメリット


子供の頭脳は驚くべき可能性と吸収力を持っています。
働きかける時期が早ければ早いほど才能が大きく伸び、年齢が上がるにつれてその可能性は減っていくと言われています。

このことに着目し、幼児の大切な時期に効果的な右脳トレーニングができるよう開発されています。
脳の80%が出来上がってしまう6歳までに取り組むことで、子供が本来もっているすばらしい能力を育むことができます。


また、絶対音感・イメージ力・瞬間記憶力・高速計算力・インスピレーション力など、右脳ならでは力をぐんぐん伸ばすことができます。
ただ、難易度が高めに設定されており、親にも「子供に興味を持たせる努力・技術」が要求されます。


はっぴぃタイムの口コミ・評判


本当は七田チャイルドアカデミーの教室に通いたかったのですが、通える距離に教室がなかったので諦めていました。
そんな時、通信の「はっぴぃタイム」を友人に薦められ、はじめました。

今は楽しく、しちのすけタイムをやっています。
全部終了すると「しちのすけメダル」をもらえるようで、これを目指して親子でがんばっています。

ビデオやフラッシュで教えた言葉が口から出てくるようになり、「ボキャブラリーすごく多いね」、「いろんな言葉を知ってるね」と感心されるようになりました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサードリンク

関連記事

ピックアップ記事

  1. しちだ・教育研究所とは?  「言葉や文化が異なっても、教育において最も大切なことは変わらない」…
  2. 我が家の小学一年生(7歳)の娘は、年長の時からベネッセの「スマイルゼミ」を受講しています。 …
  3. Chaoone!(ちゃおーね)とは?  子供達の豊かな未来を創造する、英語・知育開発・幼児教材の「…
  4. 6歳の娘はこの4月から小学生になります。 だいぶ個性が強く協調性もないので公立の小学校では「支…
  5. 5つの幼稚園で悩みました。 自宅から子供の足でも苦労なく歩ける幼稚園が2つ、 少し頑張れば歩…
  6. やっぱりお高い・・・有名幼稚園の保育料 私立幼稚園に通わせようとしたとき、最も悩んでしまうのが…

最近の投稿

ページ上部へ戻る