タグ:幼稚園

  • 小学校では「支援学級」を勧めらた娘を幼児教室へ。【体験ブログ】

    6歳の娘はこの4月から小学生になります。 だいぶ個性が強く協調性もないので公立の小学校では「支援学級」を勧められていました。 そのまま手続きも勧めていましたが、現在通う幼稚園の担任より「知的障害など一切ないのに支…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 天才を育てる子供部屋

    幼児教育で重要な「天才を育てる子供部屋」って?

    幼児教育は教育だけではなく「子供部屋」も大事! 幼児教育と聞くと、モンテッソーリなどの「教育法」や、有名幼稚園等の「お受験」に目が行きがちですよね。 しかし、幼児教育は親との関係性や、家での環境等を含めた総合的な…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 幼稚園のお受験する際の問題点とは?

    激化する幼稚園受験事情 最近は、幼稚園のお受験を検討している保護者の方も多いでしょう。 でも、お受験はメリットばかりなのでしょうか。 お受験の問題点についても少しだけ考えてみましょう。 最大の問題…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • モンテッソーリ幼稚園体験記。通わせた結果は・・・【体験ブログ】

    4歳の女の子と2歳の男の子をモンテッソーリ幼稚園へ 私は、4歳の女の子と2歳の男の子の母親です。 モンテッソーリに出会ったのは、友達の紹介で4歳になる娘が1歳半の時、近くの幼稚園が行っている1歳半からのモンテッソ…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ドイツ人の子育て観。まさに先進国の幼児教育法とは?

    幼児教育に先進的なドイツ人の子育て観 ヨーロッパでは幼児教育に先進的で、その中でもドイツは有名な幼児教育法を数多く生み出した国として、世界中に知られています。 例えば、シュタイナー教育法は日本の幼児教育の場面でも…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フランス人の子育て方針。幼児教育の考え方の秘密とは?

    フランスは幼児教育の先進国として有名です。 日本の幼稚園にあたるのがフランスでは保育学校と呼ばれており、公立が主流で、なんと授業料は無料とされています。 保育学校では2歳から6歳までの子供の受け入れが可能で、3歳…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 気になるイタリアの幼児教育事情。イタリア式子育ての秘密。

    イタリアの幼児教育といえばモンテッソーリ教育法 イタリアの幼児教育で有名なのが、マリア・モンテッソーリのモンテッソーリ教育法が有名です。 現在のイタリアでモンテッソリー教育を受けられる子供は所得が高い限られた家庭…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • サドベリースクールの学校体験。義務教育とは違う?

    日本の義務教育とは異なるサドベリースクール サドベリースクールは、全てにおいて日本の義務教育とは異なります。 子供にとって、このような環境で学ばせたいと思う反面、心配になることや不安も抱えるかもしれません。 …
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • はなまるきっずの紹介と口コミ・評判

    はなまるきっずの紹介と口コミ・評判は?

    はなまるきっずとは?  学研の「学習」「科学」の幼児教材です。 夢中になれる遊びがいっぱいの月刊教材で、書いたり、切ったり、貼ったりすることで豊かな感性を育てます。 また、手や指をたくさん使い、右脳と左脳がバラ…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 現代の幼稚園のお受験事情、本当のコト。

    最新のお受験事情ってどうなっているの? 以前は、幼稚園のお受験するのは、お教室に通いやすい理由からお母さんが専業主婦の家庭が多数でした。 小学校のお受験も、幼稚園児のお受験が多かったでしょう。 …
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

ピックアップ記事

  1. 0歳児の時期は、子どもの心に安定感や安心感を与えるため、母親とのスキンシップが重要な時期です。 …
  2. モンテッソーリ教育の教育方針は? 8歳と6歳の子供がいます。 二人はカトリックの幼稚園に通い…
  3. こどもちゃれんじベビーとは?  めざましく成長する0歳児の時期に必要な月齢に合った「遊び」と「…
  4.  私の家から車で5分で行ける私立保育園が4つもあり、恵まれた地域に住んでいます。 私立保育…
  5. 英語であそぼプラネット
    英語であそぼプラネットとは?  放送開始から20年を超す、NHK Eテレの人気子供番組「えいご…
  6. 昨年の4月より、YMCA幼児英語教室2才児クラスに通っています。 早いもので、1年が過ぎよ…
  7. しちだ・教育研究所とは?  「言葉や文化が異なっても、教育において最も大切なことは変わらない」…
  8. 我が家の小学一年生(7歳)の娘は、年長の時からベネッセの「スマイルゼミ」を受講しています。 …

最近の投稿

ページ上部へ戻る