アーカイブ:2014年 3月

  • アメリカの幼児教育事情は? 参考にすべき制度が沢山!

    アメリカの幼児教育はアメリカの国民性の印象から自由や自主性を重んじた育て方をするのでは、と想像する人も多いのではないでしょうか。 しかし、そのイメージに反して、アメリカは幼児教育に関心が高い国だと言われています。 …
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • シュタイナー教育法とは?ポイントは自立的な意味での「自由」。

    シュタイナー教育法とは、オーストリア生まれのルドルフ・シュタイナーが人智学に基づいて確立した教育法です。 日本ではシュタイナー教育法、ドイツではウォルドルフ教育学と呼ばれています。  …
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • モンテッソーリで国際文化教育。幼児教育で国際感覚を!【体験ブログ】

    私の息子は、18カ月から5歳まで、アメリカのモンテッソーリスクールに通いました。 その学校は、日本人が一人もいない学校だったので、いじめられたり、仲間外れにされないかなと少し不安でしたが、しばらくして、毎日楽しそうにし…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • モンテッソーリスクールで見た子供の限りない可能性。【体験ブログ】

    モンテッソーリメソッドの教育は、長きにわたり世界中で絶大な支持を受け、教育界に最も大きな影響を与えた教育法の一つとされていますが、私は子供を産むまで、モンテッソーリメソッドの存在すら知りませんでした。 …
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 3人兄妹別々の幼稚園、保育園に通ってみた結果。【体験ブログ】

    休職、引越し、職場復帰と目まぐるしく数年を過ごし、3人の子供たちは結果として全員別々の幼稚園や保育園に通わせました。 状況や環境にあわせて、その時々での最善を選んできたつもりです。 1番上の長女は、活動的で外…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 初めての幼稚園の選び方。私の決め手はコレ!

    初めての子供が、初めての幼稚園に通う。 わからないことばかりですね。いくつか、決めてになった理由をお話ししたいと思います。 自分の場合、1番めの娘の頃は休職中で比較的時間の…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

ピックアップ記事

  1. 昨年の4月より、YMCA幼児英語教室2才児クラスに通っています。 早いもので、1年が過ぎよ…
  2. ママがお仕事開始となって、子供の預け先で真っ先に思いつくのは保育園です。でも地域によっては、なかなか…
  3. 『こどもちゃれんじbaby』と言うコースがあり一歳の誕生日から始めました。 生後半年になる息子…
  4. 6歳の娘はこの4月から小学生になります。 だいぶ個性が強く協調性もないので公立の小学校では「支…
  5. 幼稚園 選び方
    幼稚園へ実際に通うのは、あなたのお子さんです。 ただし、お子さんは自分では幼稚園を選ぶことがで…
  6. 子供を連れて幼稚園の見学に行きました。 夏のある日でしたが、子供たちがボールや泡立て器を使って…
  7. 3歳までに脳の8割がつくられる。最重要な幼児教育 幼児教育の為に幼児教室に通うかどうかは、…
  8. 天才を育てる子供部屋
    幼児教育は教育だけではなく「子供部屋」も大事! 幼児教育と聞くと、モンテッソーリなどの「教育法…

最近の投稿

ページ上部へ戻る