スポンサードリンク
   

年齢別で細かくコースが設定されているイーオンキッズ(AEONKIDS)


イーオンキッズ(AEONKIDS)は、

・ベビー1・2歳

・幼児3歳

・幼児4・5歳

・幼児6歳

・小学1・2年生

・小学3・4年生

・小学5・6年生

・中学1~3年生

と、年齢別で細かくコースが設定されています。そのため、子どもたちが無理なくスムーズに英語を習得していくことができるのが大きな特長です。

5つのアプローチで学んでいくイーオンキッズ(AEONKIDS)


良質の英語をたくさん耳にすること、工作や塗り絵など英語を使って目的達成を楽しむこと、体を使って英語になじむこと、ジェスチャーを加えつつ耳から発音を学ぶこと、「聞く・読む・書く・話す」をバランスよく習得することの5つのアプローチで学んでいきます。


また、ネイティブの教師と日本人教師の双方から学ぶことで、活きた英語を聞くことができるだけでなく、上達のコツを学ぶこともできるという利点があります。


授業参観や個人面談などもあるイーオンキッズ(AEONKIDS)



4・5歳からは親が付き添わず、子どもだけでレッスンを受けるようになりますが、その日のレッスン内容も連絡帳を通して知ることができ、家での予習・復習も親が関わりながらできるようにサポートされています。
また、授業参観や個人面談などもあり、子どもの習熟度を把握しやすくなっています。


少し割高だけど魅力的なイーオンキッズ(AEONKIDS)


イーオンキッズの月謝は、他の教室と同程度か少し割高な程度ですが、ネイティブの教師を選択すると少し料金が高くなる設定となっています。

イーオンキッズの教材は少し高めで、自主学習用の教材も購入するようなので、費用はかかるようです。
教材はオリジナルの教材で、大手の英会話教室としてのイーオンのノウハウが生かされており、子どもたちも楽しんで取り組めるよう工夫されています。



実際にイーオンキッズに通っている人の評判としては、教師の質の高さが好評で、イベント等もあり、満足度が高いようです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサードリンク

関連記事

ピックアップ記事

  1. しちだ・教育研究所とは?  「言葉や文化が異なっても、教育において最も大切なことは変わらない」…
  2. 6歳の娘はこの4月から小学生になります。 だいぶ個性が強く協調性もないので公立の小学校では「支…
  3. 私の息子は5歳、幼稚園の年中です。 幼稚園なので保育時間は2時で終わるので、昼から親子で過ごす…
  4. 8歳になる小学校2年生の娘と5歳になる幼稚園年中の息子を子育て中の主婦です。 現在、私は、43…
  5. 我が家の小学一年生(7歳)の娘は、年長の時からベネッセの「スマイルゼミ」を受講しています。 …
  6. セイハは日本人の先生と、外国人の先生と二人で教えてもらえる 英語を聞く力は小さければ小さい…

最近の投稿

ページ上部へ戻る